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関東大学対抗戦   試合結果

2007/11/11
(Kick off 14:00)

秩父宮

早大A 帝京大
  61 26 - 3 8  
35 5
T G PG DG   T G PG DG
4 3 0 0 0 0 1 0
5 5 0 0 1 0 0 0
9 8 0 0 1 0 1 0

T:トライ G:ゴール PG:ペナルティゴール DG:ドロップゴール

レフリー
桜岡将博
タッチジャッジ
谷口弘
川嵜真也
高知尾武彦

対帝京大 ザッツ・『コア・ビルディング』

2007/11/12

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 ’07-08『権丈組』の真価+進化はここから―。テーマ・『コア・ビルディング』。じぶんたちをしっかり見つめる。やってきたことを試合に出す。ブレないチームへ、芯となるものをガッチリと構築する。そのスタートは、何とも縁起のよい11・11。「ワセダにとっては大事な試合。ここでチームがひとつになる、ならなければいけない。ここから当たり前のことを当たり前にできる、強いチームになっていこう!」(副将・五郎丸歩)。
 今年のワセダに貫かれているものは、これをおいて他になし!頂点への熱き想いと、忘れ得ぬあの日の屈辱。万事に激しく、1対1で勝つ。FWで崩してBKで仕留める。この日は開始から、その意志の強さをまざまざと見せ付けた。
 まずは、ボールが行ったり来たりした後の7分、17分、FWが試合前の約束どおり拘りのモールで2つのトライを挙げると、それを合図にこれまで鳴りを潜めていたBKも躍動。ここまで手付かずだった(言い方を変えれば、あえて放っておいた)部分を整理した、その成果を随所に発揮し、着実にスコアへと結びつけた。23分、FB五郎丸のタテ(そのひとつ前は我らがキャプテン!)からWTB田中渉太。34分にはCTB田邊秀樹の「芸術」。コントローラーはスーパールーキー・山中亮平。「今日はチームとしてやりたいこと、ちゃんとしたプレー、練習どおりのプレーができたと思います。取るべきところでしっかり取れてよかったです」。
 しかし、あちらを立てればこちらが立たずか、ようやく輝きだしたアタックの一方で、この日は春夏と拘ってきた生命線・ディフェンスとブレイクダウンがいまひとつ。前者は大事には至らなかったものの、局面局面で喰いこまれ、後者は思いのほか?人数を掛けてきた相手に対しボリュームで劣り、いくつかのターンオーバーを献上した。『コア・ビルディング』と言うならば、2007ワセダの拘り・ディフェンスとブレイクダウンこそしっかりとやらなければならないハズ。「自分たちの肝、譲れない部分で相手に上回られた点は、しっかり締めていかないといけないなと。ディフェンスは、喰い込まれて喰い込まれて、相手がミス。決して納得いくものではありませんでした。今日の課題です」(主将・権丈太郎)。「受けたところがあった。もっとできるし、慶應、明治はそこを狙ってくる。ワセダがそこで負けることは許されないこと」(副将・畠山健介)…。とは言え、この3週間のファーストプライオリティは、まずアタック諸々の整理。すべてが揃う、きっちりと意識する(できる)のは、この先のビッグゲームということか。
 そして、後半もHB団のすばらしきコントロール(出方に対応!)から立て続けにトライを挙げ、途中からは、若いメンバー+3リーダーが揃い踏み。また、それぞれがきっちりとその任務をまっとう。「後半停滞していた時間帯は、あのままテンポを上げっぱなしでいくのもFWはしんどいですし、しっかりとコントロールしながら。後半は若いメンバーがどんどん出てきましたけど、みんな自分の仕事ができるようになって、チームとしてすごく成長してるなと」(副将・五郎丸歩)。最終スコアは61-8。ファーストターゲット・帝京大相手に課題も残ったものの、「自信になるし、勢いがつくのは確か」(主将・権丈太郎)と言う様に、『権丈組』の核・進化への土台は、この日で間違いなく構築された。
 次戦、11月23日は待ちに待った大一番・『早慶戦』。「ワセダとして絶対に負けてはいけない相手。1年生は今年1年早慶をやっていない分、まだ分かっていないと思いますけど、試合を通してそのことがしっかりと伝わるように。激しい試合をして勝ちます」(副将・畠山健介)、「気持ちで完全に圧倒する。まずはそこから。そして肝であるブレイクダウン、ディフェンス。とにかく熱い試合がしたいです」(主将・権丈太郎)。ワセダとしての真価、存在意義が問われる一戦。’07-08『権丈組』、ビッグゲームこそ『Penetrate』で―

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<『コア・ビルディング』への手応えを口にする中竹監督>
「今日のテーマは『コア・ビルディング』。今年のチームの核をここで構築しようと意思統一してやってきた。今年やりたいラグビーのベースをいかにできるかを試そうと。練習どおりのトライもあったし、その点は評価したい。けど、春夏やってきたブレイクダウンは向こうの方が上。倒れこみもあったけれど、そこはうちが圧倒しないといけなかった。ディフェンスに関しても、失点には結びついていないけど、局面局面ではゲインされているところもあって、よかったという印象はない。やっと手をつけたアタックについては、やってきたことができて満足できたという試合。9月からブレイクダウンでのスタンディングを意識してやってきて、帝京相手にどれだけできるかがひとつの指標だったけれど、体格、腕力のある相手にプレッシャーをかけられるとまだまだ自分から寝込んでしまう。それで2人目、3人目が劣勢になる。相手も人数をかけてきたけれど、そこで圧倒することを目指してきたので、理想とは程遠いデキだった。ディフェンスもフェーズを重ねるごとに前に出ているイメージでやっているけれど、今日は下がってしまって、相手のミスに助けられたという感じ。ルーキーたちですか?、山中は最後のトライで大活躍した雰囲気になってますけど、それがあいつの星なんですかね(笑)。本人もディフェンスが課題だと認識していて、意識して取り組んできて、今日はかなりできていた。フロントスリーのディフェンスに懸かってるぞと言っていたので、その責任をしっかりと果たしてくれた。中田は短い時間だったけれど、ボールに働きかけるという彼のよさがでていたと思う。チャンスでのノックオンもあったけど、積極的なミスだったからいい。プレーしようという意欲が見えて、そこは評価してあげたい。宮澤は期待どおり。ディフェンスしてこいと送り出したら、しっかりと一発で止めてくれた。上田一貴と併せ、小さい選手が活躍して日本の小さいプレーヤーたちに夢を与えようと言っている。そういう意味では大きな相手に刺さる姿は見ていても嬉しかったし、評価できる。あとは…、中濱ですか(笑)。しっかり呼ぶべきところで呼んでトライを取れるようになってきた。ただ、まだまだボールをもらえるし、もっとディフェンスも積極的にできるはず。とは言えまだ1年生、ノビノビやって欲しいし、個性を伸ばしてあげたい。今日はテーマどおり、しっかりと『コア・ビルディング』できた。ディフェンスとブレイクダウンはまだまだ上げていく必要があるけど、3週間やってきたことが出せたしよかった。ここでしっかりとベースを作る。これがチームの芯になる。芯があるから、これから進化していける。そういう意味では今日はしっかりと意思統一できていてよかった。早慶戦は、今日やったアタック+α、しっかりと芯を加えて、これまで見せなかったようなアタックもやりたいと思ってる」

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<ここから一気に! チームへの自信を深める主将・権丈太郎>
「9月から帝京戦をターゲットにやってきたなかで、今日こういう点差で圧倒できたことはひとつの自信になりました。前半帝京の厳しいブレイクダウンに後手に回ったところもいくつかありましたけど、しっかりとカバーできてよかったです。ただ、自分たちの肝、譲れない部分で相手に上回られた点は、しっかり締めていかないといけないなと。ディフェンスは、喰い込まれて喰い込まれて、相手がミス。決して納得いくものではありませんでした。ディフェンスとブレイクダウン、今日の課題です。テーマであった芯を作ることに関しては、全体を振り返るとよくないところもありましたけど、締めるべきところはしっかりと締めてましたし、FWもしっかり勝負してましたし、目指すところがしっかり出せてよかったと思います。アタックは、前半に限って言うと、FWが走れなすぎで全然セットできてなかったですけど、後半はしっかりと意識して、よく順目にいけたという感じです。やろうとしたことができたのは評価できます。ブローですか?、筑波戦の反省を受けて、相手が時間をかけて作ってきたら、自分たちは起きてきてガンガンいこうと。近場のディフェンスの意識もあったと思いますけど、ポイントに押し返すという点ではまだまだです。今日は9月からターゲットにしてきた試合。ここから一気に昇りつけていくぞって話してました。結果として完勝できて、みんな自信を持って、これからノビノビプレーできるようになるかなと。今日でワセダに勢いがつくのは確かだと思います。早慶戦は熱い試合がしたいです。気持ちで完全に圧倒する。まずはそこから。そして肝であるブレイクダウン、ディフェンスで圧力をかけて、BKで仕留めます」

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<この日も抜群! 別次元でチームを引っ張った副将・五郎丸歩>
「今日はやってきたことがそのまま出せてよかったと思います。それはアタック、ディフェンス関係なく、全体的に。FWがしっかりと仕留めてくれましたし、BKもFWが仕留めきれないところでしっかり取れて、よかったなと。チームとしては、アタックよりディフェンスがだいぶよくなってきたという感触です。テーマであった『コア・ビルディング』に関しても、いい感じで核を作れたと思います。キックはやっと戻ってきました(この日はすごかった…)。ここできることなく、これからもしっかりとFWを前に出していきたいです。相手のディフェンスへの対応は、HB団がしっかりとコントロールしてくれたので、外としてはやりやすかった。自分のディフェンスがよかった?、そんなことないです。まだまだです。もっとガツンと入れたらいいんですけど…。後半停滞していた時間帯は、やっぱりあのままテンポを上げっぱなしでいくのもFWはしんどいですし、しっかりとコントロールしながら。後半は若いメンバーがどんどん出てきましたけど、みんな自分の仕事ができるようになって、すごく成長してるなと感じました。山中はやっぱりトータルで見てすごくいいプレーヤー。けど、もっともっと行って欲しいですね。言い続けてきた締めるべきところ、当たり前のことを当たり前にする、そういう点も今日はすごくよかったと思います。最後もしっかりと取って終われましたし。今日の反省をきっちりして、自分たちの芯をしっかり作った上で、早慶戦、早明戦に臨みたいと思います」

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<ついに戦線復帰! ビッグゲームへ向け気合を入れる副将・畠山健介>
「もう見ていて楽しい試合をみんながしてくれていたので、ベンチで安心していられました。自分が出た時間帯は、流れがどっちつかずの状態。そういうときに入ったリザーブメンバーが、流れを持ってこれるようにならないといけないですね。今日はテーマどおり、しっかりとチームの芯を作れたとは思いますけど、ブレイクダウンで受けたところがあった。そこが課題です。もっとできましたし、慶應、明治はそこを狙ってくる。ワセダがそこで負けることは許されないですから。復帰戦としての自身のデキは…、ホントいまいちでした…。全然まだまだ。ボールもまったくもらえずで。ただ、今日試合に出ることができたのは大きいなこと。もっと早く出ようと思えば出られましたけど、仲間、同期がしっかり治してから戻って来いと言ってくれて、安心して治療に専念できました。今日はFWはモールで取りましたし、BKも仕留めるべきところで仕留めましたし、やろうとしたことができた試合だったと思います。早慶戦は、今日の反省、ブレイクダウンで圧倒すること。ワセダとして慶應は絶対に負けてはいけない相手。1年生は今年1年早慶をやっていない分、まだ分かっていないと思いますけど、試合を通してそのことがしっかりと伝わるように。激しい試合をして勝ちます。自身としては慶應ももちろん、その先には明治のスクラムもある。休んだ分、しっかり取り戻したいと思ってます」

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<FW随一の仕事量も、その質、更なる高みを目指すフランカー・有田幸平>
「今日は自分的には…、ハーフタイムに羽生さんにも言われたんですけど、8に対するディフェンスで喰い込まれたり、ラックサイドを持ち出されたり、ディフェンスミスが多かったです…。最後のトライもそうですし、自分が絡んだところでいかれてしまってました。アタックに関しても、こぼれ球への反応などはできてましたけど、そこで倒れてしまって相手に超えられたり、全然でした。走ってポイントには行ってましたけど、仕事をしているフリ、みたいな…。仕事の質、精度という意味ではまだまだです。ブレイクダウンについては、相手がそこに懸けてきたという感じです。もちろんワセダもそこに懸けているんですけど、向こうは人数を懸けてきて、圧倒はできませんでした。スタンディングに関しても、五郎が行ったところなどにフォローには行ってたんですけど、何もできなかったというか、精度が低かったです。筑波戦と比べると、ブローにいったり、簡単に相手に出させない点はよかったと思います。ただ、もっと個々が強くならないといけないですし、もっと圧倒しないといけないです。ワセダはそれができるハズですから。いくつかいい形でスイープができていたので、全体の精度を上げていくことが課題です。早慶戦はずっと出たかった試合。そこへ懸ける想いも当然あります。ブレイクダウンで圧倒して、相手にスペースを与えないように、練習からしっかりやっていきます。ワセダのフランカーとして、もちろん慶應より激しく。慶應もいいフランカーがいるみたいなので、それに負けない激しさを見せます」

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<やっぱり大物! 日々すごみを増していくSO山中亮平>
「今日はチームとしてやりたいこと、ちゃんとしたプレー、練習どおりのプレーができたと思います。特にアタックのところで。順目中心のイメージを強く持っていこうと言っていて、そのとおりうまくできました。BKも取るべきところでしっかり取れてよかったと思います。自分のプレーについては、キックの精度ですね…。安定しなかったですし、ディフェンスも受けてしまって…、修正しないといけないです。ディフェンスは結構がんばってつもりなんですけど、外されてるところもあって、まだまだです。相手のディフェンスへの対応は、前半で出てくるところ、出てこないところの判断がしっかりできて、ギャップを突くべきところは行く、パスすべきところではパスができて、よかったと思います。だんだんと自分を出せるようになってきたという感じです。今日の課題は、キックの安定と、軽いプレーをなくして、きっちりと確実なプレーをすること。早慶戦は、しっかりとワセダの形を出せるかが勝負。ちょっとしたミスを慶應は突いてくると思うので、しっかりとしたプレーをしたいです。テレビで見ていた早慶戦は、とにかく観客がすごかった。自分もあの場に立ちたいとずっと思っていた、憧れの舞台です」

<本日の『ベストペネトレーター』山下達也 4年目の開花!意地です!>
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関連ロケーション

地図を大きくする。 [秩父宮ラグビー場]

関東大学対抗戦 試合情報一覧

2007/12/02 明大 ○ 71-7 ●

2007/11/23 慶大 ○ 40-0 ●

2007/11/11 帝京大 ○ 61-8 ●

2007/10/21 筑波大 ○ 33-21 ●

2007/10/14 日体大 ○ 71-0 ●

2007/09/24 青山学院大 ○ 102-5 ●

2007/09/08 成蹊大 ○ 108-5 ●

帝京大との戦績

公式戦対戦成績(1978年〜2006年) 早大 24勝4敗0分

過去3試合の対戦結果

2007/06/17 練習試合 ○ 31-14 ●

2006/11/12 関東大学対抗戦 ○ 57-19 ●

2005/11/06 関東大学対抗戦 ○ 29-8 ●

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