日頃より早稲田大学ラグビー蹴球部の活動に多大なるご声援をいただき、誠にありがとうございます。
2月1日の追い出し試合をもちまして、4年生は卒部をいたしました。以下、4年生から皆様へのメッセージです。
粟飯原謙(NO8)

1年間、野中組の応援ありがとうございました。過去に見ないほど、ファンの方々の応援を体感したシーズンでした。スローガンがここまで根付き愛されるものになったのも、部員と同じ熱量で応援してくださった皆さんのおかげだと感じています。今年は過去の怪我や挫折、喜び、勝敗も全て今のためだったとそう言えることが幾度もありました。今後、この4年間の充実度はラグビーなしでは到底味わえないとは思いますが、あの時こうだったから今があると言えるような人生にしていきたいと思います。今後は一OB、ファンとして親愛なる後輩たちの活躍を願っています。今まで応援していただき、ありがとうございました。では、またどこかで。
荒田明彦(PR)

たくさんの支えのおかげで最後まで走り切れました。悔しさも喜びも全部含めて、一生の財産です。このかけがえのない経験を、これからの人生でも大切にして頑張ります。4年間、本当にありがとうございました。
糸瀬真周(SH)

4年間、多大なる応援とサポートをしていただきありがとうございました。応援メッセージや試合中のone shotコールなど、本当に力を貰えたなと心から感じています。結果で恩返しができずに申し訳ない気持ちでいっぱいです。これからは1人のOB、ファンとして可愛い後輩たちを全力で応援しようと思います。
最後に、両親へ
毎試合飛行機で駆けつけて、1番応援してくれてありがとう。アップの後に探すのが楽しみでした。これからは立派な社会人になります。
小澤アンディ(WTB)

4年間ありがとうございました。
振り返れば早稲田に憧れ浪人を決意してから、本当に色々な経験をすることができました。最終的には目標には届きませんでしたが、この最高の同期で、最高の仲間と過ごしてきた4年間は忘れることはありません。 人生で最も幸せで、最も楽しかった毎日が終わってしまうのは悲しいですが、新しいステージで頑張ります。
応援ありがとうございました。
小澤ジョージィ(WTB)

4年間ありがとうございました。
高校で早稲田に入ることを決意し、地獄のような浪人生活を過ごして心から良かったと思っています。こんなに大好きな同期に囲まれて、ずっといたいと思えるチームに出会えて、本当に幸せでした。
みんなと離れ離れになるのはすごく悲しいけど、次のステージで頑張りましょう!
ありがとう早稲田大学ラグビー蹴球部!
勝矢紘史(PR)

4年間、多大なる御支援を頂き、ありがとうございました。
本当にかけがえの無い4年間で、特に最後の1年間は最愛の同期と心ゆくまでラグビーに打ち込み、後輩達にもたくさん迷惑はかけましたが、最高のチームを作ることが出来たと感じております。
同時にそれでも届かなかった荒ぶるへの悔しさはこれから先の人生においても忘れることはありません。
この4年間はこの先の人生におけるかけがえの無い宝物であり、やり残すことはないと言えるまでやり切ることが出来ました。
今後は自分自身の将来の夢に向けて、更なる高みを目指し続けたいと考えております。
そして、後輩達を支援し続けられる、かっこいいOBになりたいと思っています。
今後とも、早稲田大学ラグビー蹴球部への御声援宜しくお願い致します。
4年間、ありがとうございました。
金子礼人(CTB)

決してうまくいくことばかりではなかったですが、もがきながら悩みながらも成長できた4年間でした。ずっと憧れていた早稲田で、最高の同期とラグビーをできたことを誇りに思います。上井草でも秩父宮でも大きなご声援は本当に力になりました。4年間ありがとうございました!
紀伊龍二(LO)

4年間、ありがとうございました。
怪我に苦しみ、思い通りにいかないことも多かったですが、家族、同期や先輩方や後輩たち、コーチ陣、ファンの皆様のおかげで、戦い抜くことができました。
早稲田での4年間を糧に、次のステージでも頑張ります。
今後とも、早稲田大学ラグビー蹴球部の応援をよろしくお願いします!
北田琢麿(FB)

4年間ありがとうございました。自分がこの4年間続けてこれたのは間違いなく同期のおかげです。練習ではきついことをしてもみんなと笑い合える時間があったから頑張ろうと思えました。心の底からこの野中組で4年間やれてよかった。これからも人生長いけどよろしくお願いします。また、4年間支えてくれたコーチ陣、スタッフ、先輩、後輩の皆さんこんな自分を見捨てずに最後まで面倒を見てくれてありがとうございました。家族にはたくさん応援してもらってほんとに力になりました。これからは社会人として頑張ります。最後に、何物にも変えがたいそんな4年間を過ごさせてくれた自分に関わってくれた全ての人にいまいちど感謝を伝えさせていただきます。本当に本当にありがとうございました。
栗田文介(LO)

4年間応援ありがとうございました。
多くの方々に支えられ、本当に人生が一変した4年間でした。早稲田ラグビーで学んだことを糧に次のステージでも頑張ります。
自分の4年間で達成できなかった日本一は必ず後輩が取ってくれると思います。今後とも早稲田大学ラグビー蹴球部への応援よろしくお願いします。
黒川和音(CTB)

4年間、本当にありがとうございました。
家族や同期をはじめ、日頃から支援してくださるさまざまな方々に支えられ、最後までラグビーに没頭することができました。
心から感謝しています。
苦しさも喜びも悔しさも全て味わった4年間でしたが、「期間限定の青春」を早稲田ラグビーに捧げたことに後悔はなく、本当に幸せな時間でした。
これからは一ファンとして、後輩たちの活躍を応援しています。
今後とも早稲田大学ラグビー蹴球部へのご声援、よろしくお願いします。
真田稜大(PR)

4年間応援していただきありがとうございました。
国立で、全員で荒ぶるを歌うことだけを夢見続けた4年間でした。自分達だけにしかわからない、しんどくて幸せな時間でした。
夢のまま終わってしまうことを考えるとどうしようもない気持ちになります。引退して初めて、優勝だけが求められる早稲田ラグビーの重みを実感しました。
この4年間にどんな意味があったのかまだ分かり切っていないので、いつかその全てを肯定できるような生き方をしていきたいです。
会場に響くOne Shotコール、ワセダコールが好きでした。心強かったです。本当にありがとうございました。
この文化をどうか絶やさず、今後とも早稲田大学ラグビー蹴球部への熱い応援をよろしくお願いいたします。
高柳壮史(FB)

監督、コーチ、スタッフの方々、家族、チームメイト、ファンの方々、OBの方々など、本当に多くの人に支えられて4年間やり切ることができました。心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
4歳からラグビーを始め、早稲田大学ラグビー蹴球部に入るまでは淡々と続けていました。ですが、最高の仲間と本気で日本一を目指すこの素晴らしい環境に身を置き、高校まででは考えられないほどラグビーで喜び、ラグビーに悩む日々を過ごせました。この経験は、私の18年間のラグビー人生の全てを肯定してくれたように感じます。来年度から始まる社会人生活でも、環境への感謝を忘れず、自分自身を肯定できるように日々過ごしていきたいと思います。
改めて、4年間多大なるご支援ありがとうございました。引き続き、早稲田大学ラグビー蹴球部の応援をよろしくお願いします。
後輩たち、めっちゃ応援してます!
田中勇成(副将/FL)

これまで多くのサポートとご支援ありがとうございました。
本当に多くの方々に早稲田ラグビー蹴球部は支えてもらってるのだと四年生になり改めて実感しました。
これまで、自分を支えてくれ成長させてくれた全ての方々に日本一という形で恩返ししたかったのですが、それが達成できなく悔しい気持ちでいっぱいです。
しかし、この四年間で何にもかえがたい経験をしましたし、一生の仲間と出会えました。
そして、最高のチームで最後ラグビーができたことが何よりも幸せでした。
これからは新たな挑戦が続きますが、今までの悔しさを糧に頑張ります。
これからも早稲田大学ラグビー蹴球部をよろしくお願いします。
谷司馬人(FL)

入部してから怪我が多く、思うようにいかない日々ばかりでしたが同期・先輩・後輩・コーチ・スタッフの方々のお陰でやり切る事ができました。目標としていた荒ぶるには届きませんでしたが、全力で毎日を生きる事の大切さを学べました。この経験を糧に次のステージでも頑張って行きたいと思います。
最後になりますがこれまで多大なるご支援・ご声援を頂きました方々に感謝申し上げます。今後とも早稲田大学ラグビー蹴球部へのご支援・ご声援よろしくお願い致します。
4年間本当にありがとうございました。
玉川皇一(NO8)

4年間ありがとうございました。
振り返ると、上手くいかないことや辛いことが多くありましたが、大好きな仲間たちと、上井草で流した血と汗と涙は、僕の人生にとってかけがえのないものだと断言できます。
4年間の早稲田ラグビーを通して、関わってくれた方々全てに心から感謝申し上げます。
これからの人生、この感謝を忘れず、早稲田で培った経験を胸に、社会人として新たなフィールドに挑み続けます。
これからも、早稲田ラグビーに温かい声援のほど、よろしくお願いいたします。
仲山倫平(SO)

父へ。あなたのおかげでラグビーに出会い、年齢分のラグビー人生を全力疾走できました。沢山のことを犠牲にしながら、僕のことを一番に想って、励まし、喜び、本気で叱ってくれてありがとう。恩は到底返し切れないけれど、美味しいご飯と、とびきり美味しいお酒を、今度僕に奢らせてください。
母へ。仕事で忙しいはずなのに、往復8時間以上かけて、毎週のように試合を見にきてくれてありがとう。あなたの静かな気遣いと、熱い応援がどれだけ力になったか、計り知れません。試合場では話す間もなかったから、ゆっくり旅行にでも行きましょう。
応援してくださった皆様へ。多大なる応援とサポートありがとうございました。チームをリードするべき立場にある4年生として、決勝で勝ち切れなかったこと、早稲田らしい試合ができなかったことを申し訳なく思います。早稲田が目指すは優勝のみです。どうか引き続きご支援のほどお願いいたします。
成戸風太(PR)

沢山の応援ありがとうございました!
早稲田に関わる方々全員大好きです!これからもよろしくお願いします。
野中健吾(主将/SO)

4年間ありがとうございました。
主将になってからは部への愛がより一層深まり、とても充実した1年でした。
望んでいた結果にはならなかったですが、早稲田大学ラグビー蹴球部全員で作り上げた1年間は僕にとって素晴らしい経験になりましたし、人生の財産です。
今度とも応援よろしくお願いします。
萩原武大(FL)

4年間ありがとうございました。
楽しい時だけでなく、しんどい時や辛い時も多い4年間でしたが、最高な同期をはじめ、本当に多くの人の支えがあったからこそ、ここまでやりきることができました。
浪人して早稲田に来て本当によかったと心の底から思っています。
この経験を活かして、これからも自分らしくひたむきに頑張っていきたいと思います。
今後とも早稲田大学ラグビー蹴球部への温かいご声援のほどよろしくお願いします。
蜂谷謙介(PR)

4年間を振り返ると、家族をはじめ、同期や先輩、後輩、監督、コーチなど本当に多くの人に支えられていたことを実感します。
特に同期には、いろいろな場面で支えてもらいました。最高の同期に出会えることができました。
この4年間で培ったものを、今後の人生に活かしていきたいと思います。
本当にありがとうございました。
福島秀法(CTB)

4年間応援ありがとうございました。最後はとにかく笑って終わりたかった。ただそれだけです。叶わず、とても残念です。しかし、この仲間に出会えたこと、早稲田でプレーできたこと、生涯の宝物を見つけることができました。最後になりますが、グラウンドでのOne Shotコールをはじめ、沢山の声援が力になりました。本当にありがとうございました。これからも早稲田大学の応援をよろしくお願いします。
山口湧太郎(PR)

4年間ありがとうございました。
辛く苦しい事もありましたが、私の人生の中でかけがえのない時間を過ごす事が出来ました。
この4年間を最後までやり切ることが出来たのは応援してくださった皆様、そしてかけがえのない同期のおかげです。
本当にありがとうございました。
山下一吹(FB)

4年間、本当にありがとうございました。
同期・先輩・後輩と共に、本気で日本一を目指し、「One Shot」して過ごした日々は、私の人生においてかけがえのない宝物です。
この部で培った経験を胸に、これからの人生においても日々精進してまいります。
今後とも、早稲田ラグビーへの変わらぬご支援のほど、よろしくお願いいたします。
山下広一朗(FL)

4年間ありがとうございました。
たくさんの方に支えられて、19年間ラグビーを続けることが出来ました。
日本一を目指す過程で、選手としても、人間としても何倍も成長できました。
この経験を活かし、これからも頑張ります!
本当にありがとうございました。
山本竜大(FL)

4年間ありがとうございました!
早稲田というチームでラグビーができて本当に幸せでした!
早稲田で学んだもの、同期のみんなとの思い出全部社会人で生かしていきます!
渡邉琉斗(副務/WTB)

4年間、温かい応援ありがとうございました。
新人練中のとある日の夜、バスに揺られながら、「明日これ以上辛かったら辞めよう」と誓ったことが昨日のように感じられます。長いようで短い、そんな時間でした。
嬉しい瞬間も辛い瞬間も、大好きな同期をはじめとして最高の仲間が隣にいました。今、振り返ると、これ以上幸せなことは無かったと思います。
選手として、また、副務として、多くのものを得ることができました。ただ、それと同じぐらい得られなかったものも沢山あります。それでも、その全てが僕の人生の糧となると思います。この日々は、きっと僕の中で生涯、色褪せません。
笠井駿(AN)

4年間にわたり、多大なるご声援を賜り、誠にありがとうございました。
また、今季も全国準優勝という結果に終わり、悔しさの残るシーズンとなってしまったこと、誠に申し訳ございませんでした。
勝負の世界に絶対的な正解はなく、今でもあれでよかったのかと、ふと考えてしまいます。
しかし、選手・スタッフ・指導陣一同が、それぞれの立場で正解だと信じた道に心血を注ぎ、全力で努力を重ねてきたことは紛れもない事実です。
だからこそ、ここで得た出会いや経験は私にとってかけがえのない財産であり、心から幸せで、誇りに思えるものになりました。
厳しい現実は現場の人間がいちばん良く理解していると信じています。
ファンの皆様におかれましては、どうか前だけを見て、後輩たちの挑戦を暖かく見守っていただけると幸いです。
これからも引き続き、早稲田ラグビーへの変わらぬご声援を、何卒よろしくお願い申し上げます。
関谷美真(TR)

4年間を通して、間違いなくチームに良い影響をもたらした同期を誇りに思います。
目標には届きませんでしたが、充実した後悔のない4年間でした。
そして、私を常に良い方向へと導いてくださった劉さん、寺田さん、1番近くで支え続けてくれた両親には感謝しかありません。
本当にありがとうございました。
今後とも早稲田大学ラグビー蹴球部への温かいご声援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
髙橋侑誠(GSS)

4年間、この部の一員として活動させていただき、何事にも変え難い特別な経験ができたのは、支えてくれた全ての方たちのおかげです。本当にありがとうございました。特に支えてくれた家族には感謝しかないです。ありがとう。
この4年間で多くの出会いがあって、色々な刺激をもらいました。ラグビーだけでなく、人として大事なことを学ぶことができました。今後の人生は、このラグビーを通して向き合った時間を誇りに、駆け抜けて参りたいと思います。
谷口宗太郎(主務)

この4年間、たくさんのご支援・ご声援を賜り、誠にありがとうございました。
選手時代の度重なる怪我、3年次の副務選出による選手引退など、当時は苦しいと感じることも多くありましたが、今振り返ると、その一つ一つが早稲田への想いをより強くしてくれたように思います。
特に最後の1年は、辛いことや苦しいことが数多くありましたが、それらも含めて、かけがえのない経験をさせていただきました。こうした経験は、監督・コーチの方々をはじめ、総務の方々、同期、後輩、そして日頃より支えてくださった多くの方々の存在があってこそ得られたものです。感謝してもしきれません。
これからは、決勝での負けが意味のあったものにできるよう、人生を歩んでまいります。
4年間、本当にありがとうございました。
中島潤一郎(SC)

これまで多くのご支援・ご声援をいただき、ありがとうございました。
自分自身、この4年間で選手とスタッフ両方の立場を経験し、沢山のことを学ばせていただきました。立場は違えど、日本一を真剣に目指すことができたこの環境に感謝しています。
これからも早稲田ラグビーへの変わらぬご声援よろしくお願いします。
中田未桜(MG)

4年間、ありがとうございました。
時には悩み、苦しみながらも必死に戦い続けたこの4年間と、ここで出会ったかけがえのない仲間たちは、私にとって何物にも代えがたい一生の財産です。
マネージャーとして日本一の運営を模索し続けた日々は、自分自身を大きく成長させてくれたと確信しています。
そして、どんなときも私たちを信じ、応援してくださった皆様のおかげで、最後の日まで全員で戦い抜くことができました。本当にありがとうございました。
ここで得た学びと皆様への感謝を胸に、次のステージでも精進してまいります。
今後とも早稲田大学ラグビー蹴球部への温かいご声援をよろしくお願いいたします。
松中羽菜(MG)

これまで熱いご支援とご声援をありがとうございました。
チーム野中が掲げたOne Shotというスローガンに込めた理想像のチーム像は、応援してくださる皆さまのおかげで実現されました。
渇望し続けた日本一を獲ることができず、大変悔しい思いですが、早稲田ラグビーを通じて私自身、沢山の学びを得て、財産を築くことができました。
日本一という唯一の目標は次の後輩達に託します。
引き続き、早稲田ラグビーへの熱いご支援ご声援のほど、何卒よろしくお願いします。
松元未優(TR)

チームを支えるトレーナーになることを志して入部しましたが、多くのファンの方々をはじめ、劉さん、寺田さん、Dr.の先生方、監督コーチ陣の皆様、先輩方や後輩たち、そして35人の同期に支えられ、助けられてばかりの4年間でした。
早稲田ラグビーで本気で日本一を追いかけた時間は本当に充実していて、ここで過ごすと決めた自分の選択は間違っていなかったと心から思っています。
いつの間にか、どんな時も横にいる同期たちが努力する姿が憧れとなり、胸を張って隣に並ぶことが目標になっていました。楽しいこともきついことも悩むことも、沢山ありましたが、4年間やり遂げたと思えているのは、間違いなくみんながいたからです。本当にありがとう。これからもどうぞよろしくお願いします。
そして、どんな時でも応援してくれる家族と友達のみんな、いつもありがとうございます。恩返しできるよう頑張ります。
大学ラグビーで最も長い期間、最後までこのチームの全員で同じ景色を追い求めることができ、本当に幸せでした。
最後になりますが、ここまで支えてくださった全ての方々に心より感謝申し上げます。
来年以降、後輩たちが必ず荒ぶるを歌ってくれると信じています。今後とも、早稲田ラグビーへのご声援のほど、よろしくお願いいたします。
吉田慎太郎(GSS)

野中組を応援していただきありがとうございました。
僕自身スタッフという道を選んだことに後悔は全くありません。とても楽しく多くの学びを得た4年間でした。優勝という願いは後輩に託し自分の人生を進めようと思います。今後とも早稲田大学ラグビー蹴球部の応援をよろしくお願いいたします。
